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20代後半からの年齢肌対策

エイジングケア

ヨクイニン(ハトムギ)で!20代後半で私が行った3つのエイジングケア

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東京都にお住まいのalexiさん(29歳/専業主婦(元医療従事者))のエイジングケア対策のスキンケア方法

皆さまこんにちは。元医療職、現在専業主婦駆け出し美容家のalexi(アレキシ)と申します。

今回私が皆さまにお話しさせて頂きたいのは、ずばり『20代後半からのエイジングケア対策』!そうです。女性にとって一度は通過しなければならない難所『20代後半』。

20代後半はエイジングケアをはじめるタイミング

20代後半スキンケア

20代後半は、ちょうど『お肌の曲がり角』と呼ばれる時期。お化粧のノリの悪さを感じるところから始まり、ニキビなどの肌トラブル、毛穴の開き、黒ずみ、小ジワ……今まで感じた事の無かった『老化』という二文字がじわじわと現実味を帯び始める―――そんな怖ろしい年齢でもあります。

私が『お肌の曲がり角』を実感したのは26歳になった頃です。

当時私は早朝から夜遅くまで、毎日毎日仕事に追われる日々を過ごしていました。

毎日毎日怒涛のように押し寄せる仕事量、決して一筋縄ではいかない人間関係。

心身ともに溜まっていく疲労の中、最終的にはものもらいと膀胱炎のリピーターにまでなって(泣)、それでも職場にスタッフが足りていなかったので休むに休めないといった過酷な状況の真っ只中にいました。

20代後半で小じわを発見

そんなある日のことです。職場でふと鏡を見た時に、眼の下にうっすらと小ジワがあるのを発見してしまったのです!!ショックでした。

まさか自分にシワが出来る日が来ようとは…。しかもよくよく見てみたら、ファンデーションを塗っているにも関わらず毛穴が目立っているようにも感じます。

追い打ちを掛けるかの如く顎にはニキビが複数出来ており、私はショックのあまりその場で暫く立ち尽くしていました。

そうして何とか仕事を終え家に帰ってから、改めて鏡に映った疲れ果てた顔の己を見、私は『これは何とかしなければならない』と鋼鉄の決意を固めたのです。

美肌を手に入れて変わった人生

それから私は、貪る様に様々な事を試しました。
多くの失敗により心が折れ掛けることもありましたが、それでも美肌を手に入れる為、研究と努力を重ねました。

そうして現在、私は29歳になりましたが、今では目立った肌トラブルもなく、小ジワや毛穴といった問題も解決し、何とか『自信のある肌』を手に入れる事が出来ています。

肌の調子があがり始めた時から、職場での人間関係のストレスも少し軽減されました。物事をプラスに考えられるようになったからかもしれません。夫と出会えたのもその頃です。

さて、一時期ボロ雑巾のような私がどのようにして満足のいく肌を手に入れる事が出来たのか。今からお話しする体験談が、少しでも皆さまのお役に立てれば幸いです。

美肌には就寝前にスマホを見ない

美肌には就寝前にスマホは見ないこと

まず私が行った事は、『就寝一時間前からスマホを見るのをやめる』事です。

今までの私は、寝るギリギリ、電気を消してからもスマホを見て過ごしていました。けれどスマホの画面から発せられる光は刺激となり、質の良い睡眠を阻害してしまいます。なので就寝一時間前からスマホは手元には置かず、本などを読んで、リラックス出来る環境を作りました。

その結果、実践してから一週間たった頃から『ぐっすり眠れた実感』を得る事が出来たのです。起床時の『疲れが取れてない感』も減り、すっきりと目覚める事が出来る様になりました。

あとは、出来る日はなるべく規則正しく、早寝早起きをするよう心がけました。

仕事の関係でどうしても夜遅い就寝になってしまう事も多かったのですが、毎日でなくとも意識して睡眠を取る事で、疲れが取れ、身体のバイオリズムを整える事が出来ました。

身体のバイオリズムを整える事で生理周期が安定した為か、顎によく出来ていたニキビが出来にくくなりました。

日焼け防止

日焼け対策

次に気を配る様になったのが『日焼けの防止』です。

肌の老化の原因の一つとして挙げられるのが『酸化』。紫外線を多く浴びる事によって、酸化を増長させる活性酸素が多く発生してしまいます。

活性酸素は細胞が本来持っているコラーゲンを作る働きを阻害する力がある為、コラーゲンの生成が足りていない肌は結果としてシミ、シワが出来やすくなり、結果として『老化』の状態を招いてしまう事になります。

なので、外に出る時は日傘を常備し、家から出ない時ですら日焼け止めはしっかりと塗るよう心がけました。家から出ずとも、窓から差し込む紫外線は決して馬鹿には出来ないのです。

熱い夏の時期は汗をかく事でどうしても日焼け止めの成分が流れてしまいがちなので、定期的に塗り直しも行うようにしました。

肌の酸化防止にビタミン摂取

スキンケアによいイチゴ

抗酸化作用を持つビタミンを摂取する事も重要です。

強い還元作用を持ち、身体の酸化還元反応に多く影響してくるビタミンCは皮膚や粘膜の機能を正常に保つために重要な栄養素です。メラニンの産生も抑える働きがある為、肌を白くし、シミ・シワを予防してくれます。

ビタミンEもビタミンCと同様に強い抗酸化作用を持ち、過酸化脂質の形成を抑制する作用があります。

過酸化脂質は細胞のタンパク質に強いダメージを与えてしまう為、多く生成されてしまうとそれだけ肌の老化を促進させてしまう事にも繋がります。

酸化の状態は身体の内部にも強い影響を与え、血管が脆くなり、動脈硬化を引き起こす原因にもなる為注意が必要です。

ビタミンCはイチゴやレモン、緑黄色野菜に多く含まれています。

ビタミンEはアーモンドなどのナッツ類、緑黄色野菜を食べる事で摂取出来ます。

なので朝食は必ずフルーツを摂るようにし、小腹がすいた時はナッツ類を食べる様にしました。ナッツ類はカロリーが高い為食べ過ぎには要注意ですが、小分けにすれば持ち歩きも便利なためおススメです。

最後にオーガニックで保湿

よもぎ

最後にした事は、基礎化粧品を一新する事です。其れまでは「とりあえず保湿できればいいか」位に思っていた為、入っている成分まで気に掛ける事は一切ありませんでした。

基礎化粧品には、化粧水、美容液、クリームなどがあります。まずはそれらを、自然由来の成分を極力使用したものへと変えてみました。とは言っても高品質を謳っている商品はどうしてもお値段が高くなりがちです。

なので、無理なく継続して購入出来るオーガニック基礎化粧品を探す必要がありました。そこで辿り着いたのが『ヨクイニン』です。

ヨクイニンはイネ科のハトムギの種皮を除いた種子を基原とする生薬成分です。

薬としてはビタミンB2やビタミンB6主薬製剤の補助成分として配合されている事も多い成分で、主に肌荒れやイボの治療に用いられます。

このヨクイニンを配合している化粧水は、ものによりますがドラッグストアなどで安く購入する事が可能です。

美肌で有名な職場の先輩が使用していると教えてくれたので私も使用してみたのですが、さらりとした使用感かつ保湿はしっかりとされており、とても使いやすいです。

ただし化粧品は人によって合う合わないがあります。私も人に勧められた化粧水で、かえって肌が荒れてしまった事もありました。なので自分に合うものを見つけるのが最も重要であると思います。

2ヶ月で結果が出たエイジングケア

これら三つの事を継続して実践し、二か月ほど経過した頃でしょうか。

ふと鏡を見た時「あ、肌調子いいかも」と思える様になったのです!毛穴が目立たなくなり、目元の小ジワが目立たなくなりました。肌も白くなり、気のせいかトーンアップしたように感じます。

肌の調子が人生の全てではないですが、肌が美しくなることで気持ちを前向きに変える事が出来ますし、より美しく年齢を重ねる事が出来る様になります。

皆さまも無理のないエイジングケアを実践し、自信ある美肌を目指してみては如何でしょうか。

ココがポイント

ヨクイニンは肌のターンオーバーを促進すると言われている成分ですね。意外と注目されていませんが、オーガニックな成分なのでエイジングケアには取り入れてみたいですね。

関連商品

私は、これをオススメします

オススメは、ハトムギCRDエキス+舞茸エキスですね。これは、飲むタイプのサプリで、ブツブツ対策に有用な和漢成分として有名な「ヨクイニン」を含むハトムギを使用しています。

健康に配慮して舞茸エキスも配合していますので、美容と健康の両方に嬉しいバランスのよいサプリメントですね。



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